兵庫県立フラワーセンターで「チューリップまつり」が2026/3/14(土)~4/19(日)の期間で実施されていたので見に行ってきました。
兵庫県立フラワーセンターは、1976年(昭和51年)に開園した、広大な敷地を持つ植物園で、甲子園球場12個分の広さがあります。
ここでは四季折々の花々が咲いていて、自然林を生かした園内では約4,500種類もの植物を観賞することができます。広々とした花壇や、テーマごとに分けられた庭園、珍しい植物(特に食虫植物は有名らしいです)に出会える温室など、見どころ満載で、一年を通して様々な花を楽しむことができます。
ゲート前広場
まずはゲートをくぐったすぐ先にある広場です。

そこに続く道にもたくさんのチューリップが咲いています。




後で見に行きます。
中央花壇
ゲート前広場に続いては、チューリップの見どころの1つ「中央花壇」です。









中央花壇でパノラマ写真を撮ってみました。
風車前花壇
中央花壇に続いては、こちらもチューリップの見どころの1つ「風車前花壇」です。





芝生広場・友愛の道
「風車前花壇」に続いて「四季の花壇」に向かいますが、その途中にある「芝生広場」「友愛の道」にもチューリップやモクレン、桜が咲いていました。

















四季の花壇
こちらが3つ目のチューリップの見どころ「四季の花壇」です。














フラワーセンターに咲いていた、その他の花たち。




チューリップがたくさん咲いている様子を動画でも撮ってみました。
ということで、今が季節のチューリップ鑑賞@兵庫県立フラワーセンターは以上となります。


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